賃貸情報の等価交換の連鎖

情報を制する大家が賃貸を制する!


アパート再生の着眼点

時代の変化を飲み込んでしまうか?飲まれてしまうか?大家さんは生死を分ける岐路に立たされています。業者に干されても、お客に干されるな!これが専業大家さんに必要な基本戦略です!


タブーがチャンス!不況がチャンス!

インターネットは作ることと売ることを両立させます。作る人と使う人、売り手と買い手、貸し手と借り手との仲介となって、引合(レスポンス)(資料請求、来店、内見、注文、問い合わせ、見積もり依頼など)を引き出し、直接取引の機会を生み出してくれます。大不況に起こる現象ですが、既存の市場が崩壊し、混乱しても、お客様を獲得した者を中心に業界再編成が起こります。複雑だったものがシンプルになります。経営のオペレーションシステム(OS)が変わります。

お客様に一番近いところにいたものがチャンスをつかみます。逆の見方をするとお客に近づく手段を持ったものにチャンスが生まれます。


お客が集まる仕組みをつくれ!


アパート賃貸をみると業界の思惑で、直接取引が阻害され、流通コストが膨らんでいます。大家さんの不勉強で、お客様に高い買い物をさせています。


この反動が大不況に必ず起こる

ここにチャンスが生まれ、タブーを打破し、お客様に受け入れられた者が、新しい時代をつくります。


アパート業者の思惑 タブー

ご自分のアパートの屋号、商号、ブランドでキーワード検索してみてください?不動産会社の物件ページが検索されますよね。これは、営業代行のページです。

不動産会社の開発した賃貸物件サイトに参加しないと客付けできないと言う脅迫観念を植え付けられ、販売諸経費を契約ごとに支払い続けなければなりません。このネット通念を大家さんは払拭しない限り、お客様に高い買い物をさせることになります。大家さんの不作為のツケをお客様に負わせていることになります。

これは大家さんがインターネットの本質、使い方を知らないからです。大家さんに、自社サイトを育てる意志さえあれば、不動産会社よりもはるかに有利な立場でローコスト集客できます。インターネットは貸し手と借り手をダイレクトにつなげるメディアだからです。

 →大家のイノベーション


着眼点 客付け業者の大家さん!

仲介業者も地主・家主である。大不況に陥った時、仲介をするだけの余裕があると思いますか?集客する力が経営を担保します。所有物件、管理物件に客付けを優先するのは当然の流れです。


先ずは、大家さん、仕事を裏から見てみたら如何でしょうか?それが、情報を制する者が、業界を制する!大家さんの情報戦略です!


弱い者は強くなって群れろ!

 ⇒ 大家さん募集 お客に近け!


大家ネット構想 Step_1 ホームページ大家  Step_2 ネットワーク大家  Step_3 ソーシャルネットワーク大家


大家さん募集!大家 賃貸 直接 交渉 契約 取引!大家ネット


街のホームページ大家!




 大家ネットは、(有)産広シーアールが運営しています。当社は、不動産会社ではありません。大家でもありません。成果報酬を請求するネット商社でも営業代行会社でもありません。広告会社です。まだ、大家さんは,インターネットの醍醐味を知らないでいます。大家さんに、ホームページで大家宣言すると、自分で集客できるんだ!と言う”驚きと喜び”を味わっていただきたい。そして、大家さんひとり一人がホームページを持ち、ネットワークを組み、共同受注、相互客付けのできる大家仲間を作っていただきたい。これを実効するメソッドが大家ネットです。情報時代は、「知っているか、知らないか、やるか、やらないか」の差が、時間と共に、決定的な違いとなって現われます。

貸し手と借り手でつくる賃貸ネットワーク!大家ネット

通信情報ネットワーク 一社一頁運動!glocal21

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