私が世界の中心だ!
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Noboru Hirabayashi

(有)産広シーアール 平林 登


会社概要

社名  有限会社 産広シーアール
代表者  平林 登
設立  1981年3月
資本金  750万円
本社所在地  〒399-7104
 長野県安曇野市明科七貴4200-1
電話  0263-88-6998
事業内容  ・広告宣伝 コピー戦略 個性で差別化を
 ・一社一頁運動、仕事をネットに根付かせ、市場につなげる
 ・大家ネットの運営管理
 ・集客の自動化システムの構築
 ・ネットワーク経営の推進 ブランディング&マーケティング

良いものを、多くの人に
(有)産広シーアール

大家ネット
担当 平林 登 090-9138-4200

〒399-7104
長野県安曇野市明科七貴4200-1
 TEL0263-88-6998
mailto:azumino@cnet.ne.jp


(有)産広シーアール 良いものを多くの人に!ネットワーク経営のススメ!さんの投稿 2016年9月27日


会社沿革

1981年3月 有限会社産広シーアール設立
産業広告Community relations の略で、宣伝広告の分野で地場産業の振興を目的に設立 資本金750万円

ベンチャービジネスの草創期で、メカトロ、バイオなどの地元企業が、”自社製品を自社販路で!”を合言葉に起業しました。キッセイ薬品、エプソン、ミマキエンジニアリング、サーキットデザイン、THKメカニック研究所、MEG,前田製作所、長野日本無線、マルイチ産商、天竜精機などをアカウント。今では世界のブランド、上場企業になっています。コピー戦略、ブランディング&マーケティングなど。メディアの変遷も活版からDTP、DTVまでに及ぶ。NHK長野放送局の番組タイトルのフライングロゴや総組立図から三次元展開など高度なCG技術を駆使したビデオ制作。素材をデジタル編集し、ビデオ化。新映像時代のメディアファクトリの先駆け、総勢15名のクリエーター集団

自社製品を自社販路で売る。これが飛躍した企業の特長です。

1995年 インターネット事業に参入 信州ふるさと通信 「インターネット安曇野」”安曇野の詩が聞こえる!”を開設。2013年6月閉鎖 最盛期(2001年)の頃は、毎日6,000人、月のアクセス件数が100万回。adsenseで月に6千ドル

1996年 日経ビデオの「売れる電子店舗の作り方」にグローカル商品の販売事例でインターネット安曇野が紹介れました。インターネットは、構造的に、”Global & Local””安曇野は世界の中心だ!””私が世界の中心だ!”となっていることを知りました。「無限の仮想空間に自分のタネを蒔き、根付かし、花を咲かせる。自分のメディアでネットワークをつくり、販売網に利用する。人を動かすものは心 それは情報!情報を制するものは世界を制する。情報が仕事のフレームとスケールを決める。現実を裏で補完する。経費が資産になる。売上を最大に!経費を最小に!を同時に実現するインターネットの可能性に賭けました。

1997年 過剰設備のため会社整理 社員はシードデザイン、アップル21、松田デザイン、未来デザイン工房、タイム田中など独立起業。私は残債の返済とインターネット事業を継承。ネット販売で年間1600万円のコミッション、倒産を免れる。「借り入れができない、仕入ができない、人が雇えない中で、どのように事業再生させるか?このプロセスを実体験!この経験をもとに経営者支援、ネットワーク経営の推進をしています。

1998年 東京事務所開設。インターネットのプロバイダーシステムの販売 文化女子学園など全国50ヶ所

2001年 月刊誌「商工会」 IT特集 対談 全国商工会連合会 発行 8月号(通巻 505号 2001)専務理事との対談で一社一頁運動の提案

2001年 日経新聞で山根一眞さんのコラムで「アクセスされないホームページ」が取り上げられ、SEO対策と言われる前に、お客に検索される必要性を喚起。全国的な反響があり中でもセキスイハイムの販社の売上げを月に3億円アップ、情報戦略の必要性を実証。虎ノ門の本社で社長にレクチャー

2002年10月 第4回全国池田商工サミット、基調講演「情報を運用する情報銀行 情報がお金になる!」

2003年3月 長男の大学進学を機に新聞配達〜現在。地域の中小企業のネット戦略に特化

2009年9月 長男の司法試験合格を機に、自社ブランドの構築に着手。大家ネットを起業する。

2010年10月 ソーシャルメディア Facebook twitterに参加。人が情報を選択する時代になった!

2012年6月 ビジネスホテル(松本市)の事業再生に参画

2013年4月 満室と経費削減を同時に実現するホームページ大家のネット化を開始。地域マネージャーの募集

2013年6月  インターネット安曇野を閉鎖、ホームページ大家モニター募集 大家による大家のためのビジネスモデル

2014年5月 複合企業(家具、介護、健康クラブ、催事場、印刷)(松本市)のCI活動に参画

2014年10月 一社一頁運動 Glocal21を再稼動。事業者が情報公開する意義を改めて考えて欲しい!!

2015年8月 大家ネットをお互いさまの経済シェアリングエコノミーと再定義する。”ホームページ大家さん”の位置づけを再確認

2015年8月出張セミナーを開始する。絶対数お客様が足りなくなり、従来の賃貸システムでは、大家さんのアパート経営が覚束なくなり、大家ネットの大家さんを中心に展開する賃貸システムに関心が集まるようになってきた。


ダイアルアップの電子音を聞いた時、「ああ!世界につながっている。やっと自分のメディアが手に入った。これでやっと販路が手に入る!」「情報が経済を動かす!」と素直にそう思ったものです。私のインターネットの原体験です。

大家ネットは、農村社会の結いの精神(おたがいさま、おかげさま)に起因しています。お互いさまの精神です。

今、コンピューターが現存するモノや制度をどんどん飲み込んでいます。まさにもう一つの現実が、コンピューターに集積され、物質文明と相待する裏の世界が形成されています。この裏の世界が、インターネットで結ばれ、時空を越え、私たち一人ひとりの意志で、現実の社会を裏から大きく変えられるようになりました。


仕事を言葉にする

商品や事業を見直してみる知的作業は、経営者にとって辛くしんどい作業です。しかし、これがお客様との接点をとり、潜在需要を拡大し、売上を伸ばす仕組みづくりになります。情報化がマーケティングの根幹をなす作業です。



20年前、当社は、運良く、日本経済新聞社が制作したインターネット啓蒙ビデオ「上手な電子店舗の作り方」に「グローカル商品」の章で取り上げてもらいました。

“個(ローカル)が世界(グローバル)の中心だ!”“作ること(ローカル)と売ること(グローバル)の両立”が可能になった!

地方と世界が表裏一体になり、時には主になり、時には従になってつながっている世界観。自立した個を中心に世界が回っている。

特定分野においては小が大に勝てる!インターネットの可能性を感じました。


小が大を制する。

確かに、インターネットで世界は変わりました。

けれども、日本においては、未だに親分子分の依存意識、精神構造は変わっていません。

親離れ、子離れができないままに、インターネットの中にいます。


私が世界の中心だ!

私が主役だ”という自覚がありません。

ネット商社(ASP)の出現で、多くの中小企業が製販体制や直接取引による構造改革をする機会を逸してしまいました。

業界の特定サイトに参加しないとインターネットで仕事ができないと言う理由の無い脅迫観念を持たされています。

なぜ、そのサイトに伍して戦える自分のホームページを育てないのか?


高々この20年のことで、これからのネット戦略を断念してもいいのか?

お客様がインターネットを使う以上、直販体制は自然の流れです。


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大家ネットは、(有)産広シーアールが運営しています。当社は、不動産会社ではありません。大家でもありません。成果報酬を請求するネット商社でも営業代行会社でもありません。広告会社です。まだ、大家さんは,インターネットの醍醐味を知らないでいます。大家さんに、ご自分で集客できるんだ!と言う”驚きと喜び”を味わっていただきたい。貸し手にも借り手にも開かれた賃貸市場をつくりましょう。

大家ネットの営業姿勢は、大家さんのアクション待ちを貫いています。また、後追い営業も一切しておりません。大家さんの共感と実行力があって初めて成り立つネットワーク事業(自立と共生)だからです。

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