アパート賃貸
ソーシャルネットワーク経営
ooyanet.jp



私はこの街のアパート大家です。直接取引きしましょう。

と、ホームページで公表するとお客様の動向ががらっと変わります。

アパート大家さん

不動産業者だけに頼らないで、自分でも入居者を探すことはできないかなぁ?

そう思ったことはありませんか?

 できます。大家ネットです。

 ホームページを持った大家さんが、ネットワークを組むとメガ企業を遥かに超えた事業ができます。

先ずは、ホームページを作り、実際に客付けの実感を味わって見て下さい。

その驚きと喜びを、大家仲間に伝えると、“これだ!”と合点の行く大家さんは多いはず。

大家ネットの誕生です。

ネットワークが大きくなるほど、客付け能力は高まり、最強の空室対策になります。

タブー視されていた直接取引

お客様が、インターネットを使う以上避けられません。

借り手と貸し手とが直接取引することで日本のアパートを安くする賃貸市場をつくる。このイノベーションがアパート賃貸ソーシャルネットワーク 大家ネットです。

先ずは、ホームページを持ちましょう!
 そして、実際に、ホームページで、空室が埋まった!驚きと喜び!を味わってみてください。この成功体験をした大家さんが地域の大家さんを誘い、お客様を紹介したりされたりするネットワークを組みます。これが大家ネットです。インターネットを貸し手と借り手が使っている以上、結局は直接取引の方向になります。そこにできる賃貸市場が大家ネットです。



アパート経営の現状
 このデフレ経済下、供給過剰にも拘わらず、新築物件は増え続けています。ただ、中古物件を食い潰しているだけで誰も成功者になれない負のループに陥っています。二重価格やグレーゾーンのままでいくら賃貸の高度化を推し進めても、仕事を複雑にしコストを増すだけで、何一つ解決しません。経営責任だけが大家さんに重く圧し掛かるだけです。(物から情報へ


アパート経営の問題点
 人間関係や仕事の煩わしさから大家さんが賃貸の現場から離れ、お金で済むことは何でもお金に任せ、その付けをそっくりそのままお客様に負担させています。この外注経営は収益に乏しく、消費税が重く圧し掛かるだけです。また、様々な名目で初期費用として半年分にも当たるお金を受け取りながら、大家さんの手元にはほとんど残らないのも経営上の失策です。(賃貸のグレーゾーン)


アパートの2015年問題
 供給過剰と需要の激減に加え、サブリースの契約切れが2015年から始まり、客付けのできない空室が激増し、客が断たれ、経営の成り立たないアパートの続出が危惧されています。(アパートの2015年問題


《問題解決の指針》 ジャパン・ルネッサンス 長屋の大家さん
 アパート賃貸を金融業から大家業へ戻し、本来の人間相手の仕事に復帰する。賃貸の現場に戻るところから始まります。(暮らしの精神 ジャパネスク)


《解決策》 入居率を120%にする満室戦略
 大家ネットは、24時間365日休むことなく稼動しています。従って、満室になっても、引合い情報は入ります。条件に合わない、満室だと言って断ってしまえば、共同体としての意味がなくなります。自分ではお金にならない情報を誰に伝えれば価値を生むか?この受け皿があなたの街の大家ネットです。引合い情報を、お互いに分かち合い、情報の貸し借りで満室経営を実現します。この情報の貸し借りに証文をもってしない。自分のアパートを満室にすることが大家ネットの目的です。ネット商社のように情報の売買は厳禁です。


《消費者ニーズ》 直接取引
 アパート探しは、先ずは情報誌や、ケータイ、パソコンで物件を探し、不動産会社に仲介を依頼します。しかし、市場原理からして家主と直接交渉した方が”得策”と考えるのがごく自然の成り行きです。お客様がインターネットを使う以上必ずそうなります。(ダイレクトマーケッティング)


《構造改革》 消費で社会を変える!
 学生や主婦の間で、“直接取引する大家さん”が話題になると、ケータイクチコミtwitterFacebookを使い、瞬く間に広がります。これは、携帯電話の契約を従量制から、定額使い放題に乗り換えて、家計費を削減した消費者心理と全く同じ現象です。(コンシューマリズム)


広告戦略の変化
 大企業はマスメディアを利用して自社ホームページへとお客様を誘導しています。企業や商品のURLやキーワード検索を告知し、ランディングページ(内容確認ができ、会員登録や購入のできるホームページ)に誘客を図っています。インターネットはピンポイントのネット集客を可能にします。メディアコストパフォーマンスが非常に高いからです。(広告が変わった!)


ソーシャルネットワーク
 インターネットは、世界中のコンピューターを一つに結び、世界を一つにしてしまいました。次は、世界中の人々が手を結び一つになれば一体何ができるか!? twitterFacebookも人のネットワークを作ります。人が共感するものであればソーシャルネットワークはどんどん広がります。人のつながりの広さがが商圏の大きさになります。


注目点】ソーシャルメディア(twitter,Facebook)の台頭で人が判断して良質な情報を選んでくれる時代になっています。人のフィルターを通して情報が流通するネット口コミの時代です。話題に取り上げてもらえるワクワク、ドキドキ感が大事になります。人が検索ロボットに代わって無料で情報を選別してくれるソーシャルメディアは発信者の情報戦略を大きく変えました。


ソーシャルビジネス 社会起業
 競争から共生へと軸足が大きく移った大家ネット。独自で誘客できる大家さん同士が手を結び、ネットワークを組むと大企業をはるかに凌ぐ賃貸ビジネスができます。ネットワークはお金や命令によって形成されるのではなく、ネットワークの持つ理念に共感した者が手弁当で自発的に参加して出来上がって行きます。モノやお金が優先するビジネスモデルではありません。このボランティア精神が世界経済のシステムを大きく変えようとしています。(自立と共生)


大家さんのイノベーション
 変化に如何に適応するか。シフトできるか?お客様に一体何ができるか(経営革新)


ネットワーク経営
 一人でできないことはネットワークで解決します。(自立、そして、ネットワーク)


大家ネットの価値創造
 借り手にも、貸し手にも、当社にも大きなメリットがあります。三社で事業費を分担してローコスト経営を可能にします。


情報が原資 情報をお金する
 引き合い情報を集める仕組みづくりをしましょう。(ネット時代の経営戦略)


情報システム
 オープンネットワーク。あなたが世界の中心。世界中のユーザーが直接つながっている大家ネット。インターネットの特性をそのまま生かしています。(Local&Global)


マーケッティング 経営は販売にあり
 経営者にとって最大の関心事。ソーシャルネットワークと検索エンジンのマーケッティング機能を最大限に生かして引き合い情報を自動的に創出します。自分で対応できない引き合い情報は地域の大家仲間とネットワークを組んでお客様に対応します。お客様を紹介したりされたりするネットワークです。大家さん一人ひとりが、意識的にネットワークづくりを続けてゆくと大企業を遥かに凌駕する集客力を生みます。


大家ネットの危機管理
 ホームページとネットワークでアパート経営の危機回避を図ります。(リスクヘッジ) 昨今の事業環境の悪化に伴い、アパート大家さんが個人事業として単独で経営することは、経営のやり方を変えない限り難しくなって来ています。緩やかな経営連携が必要になっています。大家ネットはアパート大家さんの協働ネットワークです。


大家ネットの用途開発
 大学大家ネットなど(直接取引の出来る住宅サービス)をお客様の層に合わせてお部屋づくりをします。


コストパーフォマンス
 年間広告費63,000円。常に新しいお客様を集めなければなリません。24時間365日休むことなく稼動している大家ネットが最適。120%満室経営を可能にします。驚愕のコストパーフォマンス


ローコスト経営
 個人経営の鉄則。自分でできることは自分でする。できない事はできるようにする。一人でできないことはネットワークで解決する自己完結型。情報やネットワークを先行させ無駄な経費を掛けない。(ネット組合)


経費が資産になる
 経理上では損金扱いされる経費がお金を生み出す資産になります。ホームページやネットワークづくりに費やすお金にはそんな側面を持っています。ホームページやネットワークは税務的には無価値でも私的には資産そのものです。(経費の資産化)

大家ネットの安心創造
自立経営 互恵経営 共益市場の創造

《大家ネットの理念》 大家ネットの核は仁
 自立した大家さん同士がネットワークを組むと大企業を遙かに凌駕する事業ができます。ネットワークにどんな気高く崇高な理念を持たせるか。大家ネットの核は仁(思いやり)。人を粗末にする経営、自然を粗末にする経営は必ず潰れる。私たち日本人は、もったいない、おたがいさまの心で生きています。 決して弱虫の生き方でもなく、恥でもありません。日本の誇るべき文化です。お互い様、おかげ様と労わりあえる共益圏が新時代の大家業の事業基盤になるものと確信します。長屋の大家さん、アパート大家業の復興です。

大家ネットは、情報の貸し借りに証文を取らない。心の中で相殺をする。実体経済の核の部分だけをオペレートする新しい経済システムです。

事業名 大家ネット

目的 日本のアパートを安くする

ヒューマンウェアー事業 アパート賃貸業を金融業から大家業に戻す。アパート大家さんが賃貸の現場に戻り、直接経営で、お客様の生活インフラの面倒をみる。如何にすればお客様に満足していただけるサービスを提供できるか。この創造を大家業として追求する。


大家ネットの未来創造

自立経営 互恵経営 共益市場の創造


 第1次目標は、自立経営 独自で客付けができる
 第2次目標は、互恵経営 地域の大家ネットで相互客付けができる
 第3次目標は、共益市場 お客様と価値を共有できる賃貸市場をつくる

大家ネットは、2015年問題を控え、次世代のアパート経営を牽引するOS(オペレーティングシステム)としてアパート大家さんの経営ツールとして定着させることを最終目標とし、日本のアパートを安くすることに寄与することを事業目的とします。

 デフレ経済下、少子化に転じ、このまま縮小経済が続くと消費者は、旧来と同じような消費行動を取れなくなり、合理的な賃貸を求めざるを得なくなります。これに応えられない家主は淘汰されます。その分、アパートの買い上げ、借り上げのチャンスはいくらでも出てきます。合理的なアパート経営の裏づけとして大家ネットの客付けする仕組みがこれから必要になると考えます。

大家ネットの価値創造
 ・資産価値を高めます。金融機関の融資条件として大家ネットの加入が義務づけられるようにする
 ・火災保険や地震保険と同じように、専業大家さんの経営ツールとして社会的評価を高めます。

入会条件
 “私は街のアパート大家です”、と直接取引を公言できる専業大家さん。


大家ネットの生成

Step 1 ホームページ  Step 2 大家ネットワーク  Step 3 賃貸ソーシャルネットワーク


アパート大家さんホームページ運用サービス
6ヶ月間無料お試しキャンペーン受付中

アパート経営 ソーシャルネットワークで集客する
ooyanet.jp 大家ネット

大家ネットの平林登(facebook twitter)です。
 おかげさまで、専業大家さんでつくるアパート経営のセイフティーネット(大家ネット)は、ネット理念も定まり既に稼動しています。このネットワークをもっとダイナミックに起動させるために、お客様にもご参加をいただき、借り手と貸し手で賃貸の直接取引きの場をつくるアパート賃貸ソーシャルネットワークを開設しました。

 賃貸の弊習を破り、新しい賃貸の仕組みを日本に根づかせるプロジェクトです。ご賛同いただければ幸いです。先ずは、「日本のアパートを安くする賃貸市場ソーシャルネットワーク」のFacebookページを開き、「いいね!」ボタンをクリックしてください。消費で社会を変える。できれば、皆様のメディアにリンクやシェアをしていただき、人や情報のネットワークを広げさせてください。直接取引を日本の賃貸のスタンダードにする。これは日本の若者の就学や就労に必要な社会政策です。


Facebookにコメント

日本のアパートを安くする大家ネット

アパート賃貸経営支援センター