暮らしの中にあるビジネス

情報金融機関


運用されない遊休資産

ホームページを開設したもののアクセス数が少なく、「受注に結びつかない」、「顧客からのレスポンスが無い」といった悩みを多くの経営者が抱えています。導入当初は営業力として期待したものの、ホームページがビジネスに有効利用されないことから、その更新を怠り、半ば運用休止状態に陥っているページも多くあります。莫大な不良資産となっています。


原因は何か それは、ホームページが、その情報を必要とする人にきちんとアクセスしてもらえる仕組みになっていないからです。時間とお金と思いを込めてつくったホームページが、インターネットの中に眠っています。


情報運用 情報をお金にする

アクセスされない莫大なホームページを、お客様にきちんと見てもらえるようになれば、市場に向かって大きく動きだします。情報の運用こそが、産業再生、事業再生の最大の課題です。なぜならば、現業とホームページは、表裏一体の関係にあり、情報化時代の生産性は、ホームページ、情報の運用の成果によるところが大きく、そのまま、GNP(国民総生産)に直結するからです。


情報銀行 情報がお金になった!

情報を運用し、引き合い情報の創出を図り、情報をお金にするまでの一連の仕組づくりを推進します。お客様とをつなぐキーワードで、きちんと検索されるようにホームページの再構築を図ります。特に事業領域をキーワードの組合せで再定義し、この分野で業界や地域を代表するポータルサイトに育てます。「情報がお金になった!」という驚きと喜び、今までホームページに掛けてきた時間やお金が資産に変わったという感動を味わっていただきます。


 ※情報銀行とは、ネット商社とは異なり、企業や個人が産業情報を独自で集積・運用し、引合情報を創出し、情報をお金にする機関を言う。

一社一頁運動 情報で人が動く

この一社一頁運動は、企業が、得意とする業務やサービス、最重点の強味(USP)、自社ブランド、技術など企業としての特長をホームページにまとめ、広く公開し、ホームページを営業マンにするセールスプロモーションです。企業に、一枚のホームページ、商品に一枚のホームページ、という考え方です。

USPが、お客様にきちんと伝われば、無駄な時間やお金を使わないでも、お客様との商談のキッカケになり、等身大の経営が可能になります。


また、お客様とを結ぶキーワードで、思い通りに検索されるという自信がつけば、経営者のマインドは自然とインターネットの用途開発に向かいます。

ご自分の仕事を言葉にして、人に伝える作業は、しんどいものですが、これ(USP)が情報戦略の出発点です。


これさえしっかりとしておけば、広告と販売の自動化の道が開けます。自分のメディア(my media)を持ち、自分(my content)を、自分のネットワーク(my network)でプロモーションする。インターネットは自立のためのツールです。

ここで言うネット戦略とは、Google,Yahoo,MSNやSNSの持つマーケティング機能を最大限に利用するセールスプロモーションを言います。検索エンジンに、お客様とをつなぐキーワードを打ち込み、ページ検索をしてみてください。思惑通りにホームページにアクセスできれば、その分、ビジネスは優位に働きます。特定のキーワードに対して、個人も、企業も、団体もすべて同格に検索されます。従って、小が大を制するチャンスがあります。個人でも大企業に伍して特定分野で戦えるチャンスがあります。

情報運用が事業の規模を決めます。


 お申し込み方法 →大家さん募集 情報をお金にする!


大家ネット構想 Step_1 ホームページ大家  Step_2 ネットワーク大家  Step_3 ソーシャルネットワーク大家


あなたが街のホームページ大家!




大家ネットは、(有)産広シーアールが運営しています。当社は、不動産会社ではありません。大家でもありません。成果報酬を請求するネット商社でも営業代行会社でもありません。広告会社です。まだ、大家さんは,インターネットの醍醐味を知らないでいます。大家さんに、ホームページで大家宣言すると、自分で集客できるんだ!と言う”驚きと喜び”を味わっていただきたい。そして、大家さんひとり一人がホームページを持ち、ネットワークを組み、共同受注、相互客付けのできる大家仲間を作っていただきたい。これを実効するメソッドが大家ネットです。

貸し手と借り手でつくる賃貸ネットワーク!大家ネット

通信情報ネットワーク 一社一頁運動!glocal21

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