家主が大家になる!

大家のプロ集団をつくる


互恵同盟 大家ネット

大家さんが集客する力を持たない限り、やがては次々と淘汰されてゆきます。経営を動かすエンジンを持っていないからです。空室率30%、やがては、客付けができなくなります。

もともとこれは大家さんの蒔いた種。インターネットが出現して20年、お客様と直接取引できるチャンスはいくらでもあったはずです。
しかし、そうして来なかったツケが今、回ってきています。

お客様が絶対数足りなくなった中で、生き残り、成長していく唯一の方法は、大家さんがお客様を集める手段を持つしかありません。大家さん一人ひとりが、インターネットで、この街に住みたいというお客様とつながり、日本中からお客様を集める。その中からお客様を選び、直接交渉、お互いにボタンの掛け違いのない契約をかわす。

契約に至らなかったお客様を、地域の大家さんと共有・シェアすることによって、結果、共同受注、相互客付けします。一人でできないことは、ネットワークで!解決します。


大家が”ホームページ大家さん!”になる

ホームページは、24時間365日年中休むことなく稼動しています。

従って、満室になっても、日本中から引合い情報を集めます。

条件に合わない、満室だと言って断ってしまえば、共同体としての意味がなくなります。

自分ではお金にならない情報を誰にシェアすれば価値を生むか?

このシェアする仕組みが大家ネットです。


情報を、お互いに分かち合い、情報のシェアで満室経営を担保します。

この情報の貸し借りに証文をもってしない。お互い紹介したりされたりする関係を善しとする。

アパートを満室にすることが大家ネットの目的です。


ネット商社のように情報の売買はしません。

情報は情報をもって報いる。

仕事の借りは仕事で返す。

このお互いさまが大家ネットの仕事の流儀です。


隣の大家さんを商売敵だと思い込んでしまうと大家ネットは機能しません。

自立できない大家さんがいくらネットワークを組んでも共同受注、相互客付けはできません。

大家さん一人ひとりが、”ホームページ大家さん!”になって直接取引のノウハウを身に付け、自立経営をします。

自立した大家さんが、意識的に、ネットワーク(共同体)づくりを進めてゆくと、街の賃貸ショップを遥かに超えた集客力を生み出します。


共同受注と相互客付け

大家ネットは、大家仲間が、お互いの仕事を熟知し、お互いに気にかけ、客付けの手助けをする。

共同受注、相互客付けができる!こう考えると楽しいですね!

これが賃貸のシェアリングエコノミーです。


あなたもお客様探しをします。
仲間もあなたの客付けの手助けをします。

これが大家ネットのダイナミズムです。


 ⇒ 大家さん募集 大家がネットワークを組むと!


賃貸のプロ集団になる

最初は、誰もがヨチヨチ歩き、仲間に手を借りながらプロに育って行きます。

そして、同じようにヨチヨチ歩きの仲間に手を貸してプロに育てる。

このシェアする職能集団が大家ネットです。

このプロ集団が賃貸の仕組みを変えます。





メモランダム<


アパート経営を考える 所有と運用<

このままで行くと不採算物件がどんどん出て来ます。

経営能力のない大家は、投売り同然で手放したり、競売にかけられたりして不動産は清算されてゆきます。


地主や家主の破綻が不動産ビジネスの最大の原資となっています。

一度、経営に行き詰まった中古物件や競売物件を新品同様の価値を生み出す資産に換える。

アパート再生の最大の原資は何か?それはお客様からの引合情報です。

お客様からの引合情報を一元集約する仕組みが大家ネットです。


インターネットは、構造破壊、コスト破壊を引き起こし、収益を最大化させる

不動産業は、銀行からどれだけ多くお金を引き出せるかが経営能力のように思われていますが、
今は、それ以上に、市場からお客様情報(レスポンス)を如何に多く集められるか?

この情報収集力が、事業の規模、成長を決める要因となっています。
情報が仕事を動かす。アパート賃貸業は情報産業そのものです。


未然に防げるのがプロ

業者の決め台詞に、直接取引をしてトラブルがあった時、誰が対応するんだ?とよく言われます。

トラブルを未然に防ぐ。ここがプロフェッショナルです。


クレーム処理は裁量権のある大家の仕事!

クレームやトラブルはそのままにしておけば負の資産となってしまいますが、善処すれば資産となります。
これは責任者が、現場にいて可能となります。


仕事にはクレームやトラブルはあって当たり前、
これらを減らすノウハウを積み重ねることが、経費を減らし、機会損失を減らし、収益を生みだします。

この対処ができて、この道のプロと言えます。


この分野を外注にしてしまうと事業とは言えません。
ここを他人任せにしてしまったら、未来創造の機会を失います。


心のOS”を競争から共生!へ

隣の大家さんと分かち合えますか?

お互いさまのこころが持てる大家さん

ネットワーク(共同体)の精神である“自立と共生、Give and Take”が大家ネットの理念です。

情報のGive and Give(おかげさま)からやがては、Give and Take(お互いさま)のセーフティネットになります。お互いさまの経営と言えます。


 ⇒ 大家さん募集 賃貸のプロ集団をつくる!


大家メソッド
Step_0 家主大家構想 Step_1 ホームページ大家  Step_2 大家ネットワーク  Step_3 賃貸ソーシャルネットワーク


大家さん募集!大家 賃貸 直接 交渉 契約 取引!大家ネット


街のホームページ大家!




大家ネットは、(有)産広シーアールが運営しています。当社は、不動産会社ではありません。大家でもありません。成果報酬を請求するネット商社でも営業代行会社でもありません。広告会社です。まだ、大家さんは,インターネットの醍醐味を知らないでいます。大家さんに、ホームページで大家宣言すると、自分で集客できるんだ!と言う”驚きと喜び”を味わっていただきたい。そして、大家さんひとり一人がホームページを持ち、ネットワークを組み、共同受注、相互客付けのできる大家仲間を作っていただきたい。これを実効するメソッドが大家ネットです。

貸し手と借り手でつくる賃貸ネットワーク!大家ネット

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